プロジェクト

イキダネ!プロジェクト

地域の魅力はヒトにあり。地域のヒトにフォーカスをあて、地域のいいモノコトを伝えるツアー。ヒトとの交流を通してコアなファンをつくることで、またその地域に行きたくなる。会いたくなる。「地域との継続的なコミュニケーションを図る」プロジェクト。

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埼京線最強プロジェクト

魅力的なまちの条件の一つは、そのまちに魅力的なプレーヤーがいるということ。埼京線沿線のプレーヤーを発掘し、対話、共創する"沿線まちづくり"プロジェクト。

まちづくり会社と「SAI-KYO DIALOGUE LINE」の立上げや、大学との連携を実現。

ソトものツアーズ

ソトものたちが、訪れた街を遊び・楽しみ、本気で良くする1泊2日のプログラム「ソトものツアーズ」。埼玉秩父から始まり全国に広がる緩やかなネットワーク。

会社の枠を超えて集まる様々な分野のプロフェッショナルによる、"まちづくり"の実験です。

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エンジンズ

「阿佐ヶ谷の縁をつくり、縁をつなぐ。ぼくらは、まちのエンジンになる。”(自称)阿佐ヶ谷に縁がある人”なら誰でもメンバーになれるチームです。やることは、たったひとつ。阿佐ヶ谷を面白がること!』(公式サイトより抜粋)

「まちと関わりながら暮らすこと」を提案する不動産会社さんと連携して実現しました。

ステーションピアノ!プロジェクト

日常に音楽を。かつてウォークマンが音楽を外に持ち出したように、わたしたちは、音楽のある風景が日常になるように、楽器ごと外に持ち出します。日常である駅にピアノを置く「ステーションピアノ!プロジェクト」です。

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駅舎DIY!プロジェクト

自分がいつも使う駅は、自分たちの手でよくしよう。ペンキが剥げていたら、塗ればいい。清掃が必要であれば、清掃すればいい。カフェが欲しかったら、つくればいい。

駅をよくしたい人たちが積極的に駅に関われる状況にするために、まずはその土壌をつくることが大切と考え「駅舎DIYプロジェクト」は始まりました。

モリモリ!プロジェクト

森林資源の利活用を促進して、森だけでなく町や社会に還元していく「日本を森からモリモリ元気にする」プロジェクト。

ホテル客室「GREEN BOX」やカーボンオフセットの仕組み導入など。

Art Hotel!プロジェクト

グラフィティの価値を示し、アーティストの活動を応援するプロジェクト。

ホテル客室「ART BOX」の実現で、宿泊者がアートに触れる機会をつくりました。

親子育て!プロジェクト

大人も子どもも、みんな一人の人間として平等であるという「asobi基地」の趣旨に賛同し、駅ビルや駅構内で子育て支援イベントを実施。メンバーがasobi基地に参画し、イベントを実現。現在はメンバーがいない状態でも継続的に行われています。

子どものクリエイティビティに触れることで、親も学び、親も子も育つ環境をつくります。

ソーシャルプロジェクト勉強会

企業で働く方を対象に、社会価値起点から物事を捉え直す試み。

社会の動きに対して、自分事、会社事として敏感に反応する人材(人づくり)が、やりたいときに共感して一緒にやれる仲間(仲間づくり)とともに、やりたいことを提案してカタチにする(仕事づくり)、そのための環境づくり。

毎回、社会価値を提供する外部のゲストを招き、インプットしたその場でアウトプットまで行う。新規事業部署にいなくてもオープンイノベーションに取り組める環境をつくり、仕事にも繋がっています。

スマートマタニティマーク実証実験

Google主催のプロジェクト「Android Experiments OBJECT」でグランプリを受賞したTEAMminedさんの「スマートマタニティマーク」。

「やさしさからやさしさが生まれる社会へ」というコンセプトに共感し、実証実験をお手伝いしました。

春機発動期堂

地域と勝手につながる味噌汁ダイアリー

春機発動期堂は味噌汁のお店です。東京都内のどこかにあります。味噌汁は一手間、何か具材を足してみたり、少し作り方を変えるだけでどこかの郷土料理になります。組み合わせ方に地域の文化がある。その組み合わせに想いを馳せれば知らない地域でもほんの少しだけ愛着が湧くかもしれません。自分と地域がちょっとだけつながるることで、ちょっとだけ日常を豊かになる。そういう想いから色々な地域の味噌汁を紹介します。


Community Crossing Japan

(〜2014.9 参画)

都市の社会環境問題の解決に必要な 「地縁コミュニティ」をつくるプロジェクトとしてとしてスタート。現在は、共助の防災減災研修を通じて「よき避難者」を育てるプロジェクトに。

当プロジェクトで培ったノウハウ、ネットワークを生かし、両国駅前のマルシェ、阿佐ヶ谷駅ビルの地域情報誌「Claso」の実現につなげました。

すみだ青空市ヤッチャバ@両国駅前広小路

(〜2016.9)

駅前広場の使い方を考えて欲しい。そんな一つの依頼から始まりました。

人口約25万人の墨田区には、農産物をつくる生産者が一軒もありません。しかし、この両国の名前の由来になっ た両国橋は、その名の通り武蔵と下総の国を結ぶ物流の要になっており、江戸博物館のある場所はかつて、人と物の集う青果市場「やっちゃ場」として両国の人々の心に活気を街に賑わいを供給していました。

食べ物をつくる人とそれを食べる人の双方が相互に支え合う関係を築いていくきっかけとして、曳舟駅前で開催されていた「すみだ青空市ヤッチャバ」さんに来ていただきました。Community Crossing Japanでの活動が出会いでした。

備後のギフト

(〜2014.5 終了)

メンバーの地元、備後地方のために何かしたい。でも、忙しいし、何から始めたらいいのかわからない。そんな想いに出会うことが多くなりました。そんな人たちの少しずつの想いを集めて「備後のギフト」をつくりました。

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参画するプロジェクト

One JAPAN

新規事業・イノベーションや新しい働き方や組織開発について実践し、共有し、協働していく大企業の20-30代を中心とした有志団体。チームファンタジスタは「One JAPAN」に参画しています。

One JAPAN

Mission One JAPANは大企業の若手有志団体のプラットフォームです。 現在、大企業で働く多くの若手社員は、所属する組織内に存在する新しいことをやってはいけない空気、イノベーションを起こせない空気の中でさまざまな困難や、障壁、悩みを抱えています。 そして、私たちは挑戦すべき世代である若手社員が、この「空気」を読んでしまっている状態を大きな課題だと考えます。 One JAPANは大企業の有志団体が集まり、一人ひとりが刺激を受け、勇気を得て希望を見出し、行動するプラットフォームです。 挑戦する空気をつくり、組織を活性化し、社会をより良くするために活動を行います。 What we do One JAPANでは、以下の活動を通して、大企業に所属する若手社員が挑戦できる土壌を作ること、そして参加団体が協働・共創しながら以下を実践することで日本から世界を良くする活動を行っていきます。 ・働き方の提案・実践 ・若手社員に関する調査とレポートの発信 ・新規事業開発 ・企業内及び企業間横断プロジェクト企画・実行 Who we are   発起人 濱松 誠 パナソニック株式会社 / One JAPAN 共同発起人・代表 1982年京都府生まれ。大学卒業後、2006年パナソニックに入社。 海外営業、インド事業企画を経て、本社人材戦略部に異動。グループ採用戦略や人材開発を担当。2012年、若手主体の有志団体One Panasonicを立ち上げ、部門を越えた全社一体化をリード。2016年には同社初となるベンチャー企業(パス㈱)への派遣人材に選抜。 大川 陽介 富士ゼロックス株式会社 / 秘密結社わるだ組 組長代理 1980年千葉県我孫子市生まれ。中小企業診断士。早稲田大学大学院で機械工学を専攻後、2005年富士ゼロックス株式会社へ入社。SE、営業などを経て、現在はオフィス事業統括部兼新成長事業創出部で新価値の探索と創造に挑む。2012年、仕事も人生も楽しむための有志ゆるネットワーク「秘密結社わるだ組」を立ち上げ、社内外の壁を超えて、「楽しい」をキーワードに「人のつながり」を創る活動を行っている。 山本 将裕 東日本電信電話株式会社 / O-DEN発起人

One JAPAN

あいづき

”会津が好き”

そのシンプルな気持ちをもとに、会津若松の日本酒をPRする首都圏女子のチーム。

ファンタジスタメンバーが「あいづきトレンドリーダー」として参画しています。

渋谷ズンチャカ!

「渋谷ズンチャカ!」は、年に1回くらいは、渋谷の真ん中で自由に音楽できる日があったら素敵じゃないか!と、2014年のプレイベントからはじまった、まちが舞台の"みんなでつくる"音楽フェス。

ファンタジスタメンバーが運営メンバーとして参画しています。